横濱元町指導員/R.Yさんインタビュー<前編>

こんにちは。ONEPLAY.GIFTEDです。

ONEPLAY.GIFTEDのスタッフは様々な経歴を持つ方が集まっています。
個々の得意分野を生かして働く中で、チームとして子どもたちに関わり質の高い療育を心掛けています。
今回はONEPLAY.GIFTED初となる、育休を経て現場復帰されたR.Yさんにインタビューしました。
2人のお子様を育てながら働いているR.Yさん。
ONEPLAY.GIFTEDをどのような環境と捉えて、日々働いているのかを聞いてみました。

●R.Yさん
2022年4月入社
保有資格:社会福祉士、保育士、精神保険福祉士

―――どのような経緯でONEPLAY.GIFTEDに入職したのでしょうか
大学時代の専攻が福祉科で、新卒では精神疾患を持った方を対象としたいわゆるフィルター施設で働いていました。
結婚、出産を経て育児と仕事とのライフバランスを取れる働き方を模索していたところ、ONEPLAY.GIFTEDに出会いました。
お家が近所であったこと、これまでの経験を生かせること、障がいを持つお子様に沿った勉強ができることなど、希望する条件にピタリと合っていたことが決め手となりました。
入社後は子どもたちに関わりながらも心理的、精神的な問題をもっと深く理解したいと考え、精神保険福祉士の資格を取得しました。

―――今はどのような働き方をしていますか
現在、小学3年生と生後10ヶ月の2人の子どもを育てています。
入職した当時は上の子を育てながら、シフトなど時間をうまく組み合わせ保育園のお迎えまで働くというスタイルでした。
子ども優先の働き方でしたが、一緒に働く方のフォローや理解も深く、大変働きやすい環境だったこともあって2人目を出産した後も戻って来たいと強く思い育休を取らせていただきました。
現在は復帰して、徐々に仕事を慣らしているところです。
復帰当初は1時間勤務からスタート。
少しずつ勤務時間を増やし、保育園や学童のお迎えまでの17:30まで週4日を目指して働きたいと考えています。
指導員という限りある人数の中で教室運営を行っていますが、一人ひとりの希望を通してくださるこの環境に感謝しています。

仕事と子育ての両立という、ライフワークバランスを模索しながら働くR.Yさんの働き方は、ONEPLAY.GIFTEDにおいてモデルケースとなります。
個人の生活スタイルや価値観は様々ながら、皆が協力し一体となって子どもに向き合うことができるのがONEPLAY.GIFTEDの強みでもあります。
次回、<後編>ではR.Yさんにとっての仕事のやりがいや、ONEPLAY.GIFTEDはどんな会社なのかを伺っていきます。

《 ONEPLAY.GIFTEDで働く仲間を募集中! 》
ONEPLAY.GIFTEDでは、専門の資格保有者が支援スタッフとして働いています。
応募条件は、下記いずれかの資格をお持ちの方です。

●教員免許
・保育士
・幼稚園教諭
・小中高の教員免許
●福祉職
・介護福祉士
・社会福祉士
・精神保健福祉士
・心理士
●リハビリ職
・理学療法士(PT)
・作業療法士(OT)
・言語聴覚士(ST)

興味がある方は、本社・ONEPLAY.GIFTED 横濱元町(045-226-5801)までお気軽にお問い合わせください!
皆さんのご応募を、お待ちしております。

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